5年後、10年後に「生き残る会社/消えている会社」

カンボジアのまさと(masato_ogiwara)です。

今回は少し古い記事ですが、改めて「自分でなんとかしていく時代」になることを感じたので、自分への戒めも込めてピックアップします。

去年の5月に週刊現代で5年後、10年後に「生き残る会社/消えている会社」 を実名で発表しました。

こんな感じ。
img_1a178e7ded7e8bc3f12381e9a0e84ac8483372
img_4efaa06068d70d6cef9bc707407033ce486385
img_747f7083dcba1c6a1bf391f8832d5017472781
img_ad3f31e559e1b531a0293fbad23eeee0476386
img_fe929af64ce616c130214e4641d449f2475110
img_66f924577c4a036806cd218268e07ce9339581

(引用元:週刊現代)

僕が初めてこれをみたときの感想は、

もうこんな誰でも知っているような企業でも、あと数年したら「消える」可能性があるなんて信じられない。。

というのが率直な感想でした。

しかし、10年前の僕が高校一年生の頃に、10年後である今誰でもスマートフォンを持ってインターネットがこんなにも身近になることは想像できなかったように、きっと10年後にはロボットが当たり前になっていたり、「Amazon GO」が一般的になっているんだろうなって思います。

 

(Amazon GOを知らない人はこちら)

関連記事

就活の企業選びで失敗しないためにやるべきたったひとつのこと【経験者は語る】

【2020卒向け】就活の始め方と最速で内定をゲットする方法を解説

【2020年卒向け】就活でミーツカンパニー(MeetsCompany)がおすすめ...

【転職したい人必見!】無料で利用できるオススメの転職サイト8選

就活で失敗する人の特徴とは?〇〇をして内定をゲットしよう【2020年卒向け】

【2019年卒内定ゼロ】志望業界がない新卒大学生はIT企業へ就職しよう!【理由と...