カンボジアでも人気な岐阜の地酒「千古乃岩(ちごのいわ)」の魅力とは【PR】

カンボジアのまさと(masato_ogiwara)です。

今日は僕の地元岐阜県でめちゃくちゃ人気な日本酒「千古乃岩(ちごのいわ)」の酒造へお邪魔して来ました。

日本酒が好きな人は必見です!

今回は、カンボジアでも人気な岐阜の地酒「千古乃岩(ちごのいわ)」について紹介します!

 

酒造の様子や詳細情報については、以下の僕が運営しているウェブマガジンで詳しく紹介しているので、そちらをご覧ください。

 

千古乃岩(ちごのいわ)の名前の由来

 

この「千古乃岩(ちごのいわ)」のお酒の名前は、もともと岐阜県土岐市にある、稚児岩(ちごいわ)と呼ばれる巨岩が由来しています。

稚児岩(ちごいわ)には、子宝に恵まれない夫婦がお祈りをしたことで子供を授かったという逸話があり、おめでたい岩として伝えられています。

 

千古乃岩(ちごのいわ)がおいしい理由


(代表の中島さん)

 

「千古乃岩(ちごのいわ)」が美味しいのは、岐阜県ならではの土地を活用した自然の恵みを最大限に生かしているからなのです。

今回はその秘密を紹介しちゃいます!

おいしい秘密①:水

 

陶磁器の一大生産地である岐阜県土岐市周辺は、とても厚い粘土質の地盤が広がっており、そこを地下水が通ることでフィルターの役割を果たし、軟水の中でも特に軟度の高い軟水が出来上がります。

その地下45mから汲み上げる三国山系伏流水は清酒製造に適しているため、おいしいお酒が作れるんですね。

 

おいしい秘密②:お米

(引用元:ものぐさ写真館

 

千古乃岩酒造さんは、岐阜県恵那市坂折棚田で生産された米を原料にしています。

棚田は昼夜の温度差が激しく、山間部で栽培されるため、甘味と栄養が米に浸透しやすいため、日本酒にとって絶好の条件が揃っています。

そんな米が育つ3要素、土壌気候3つが揃う岐阜県恵那市坂折棚田のお米を使っているから、おいしいお酒が出来上がるんですね!

 

ギフトが充実!

 

千古乃岩酒造さんでは、ギフトとして贈るためのサービスも充実しています。

ラッピングやのし紙はもちろんのこと、特別な記念日に使うオリジナルラベルなども対応してくれるため、世界にたったひとつの記念品として贈ることもできます。

例えばこんな感じ↓

(引用元:千古乃岩酒造のウェブサイト

 

 

デザインについてはどのようなデザインをお願いしたいかなどを、千古乃岩酒造さんにお伝えする必要があるので、以下からお問い合わせしてみてください。

 

千古乃岩酒造さんへ問い合わせる

 

 

実際に僕がカンボジアの日本食屋さんでいただいたものは、海外限定のオリジナルラベルでした。

 

岐阜県土岐市のお酒「千古乃岩」をカンボジアで!うれぴ! #Chigonoiwa #覇者T

masato ogiwaraさん(@masato_ogiwara)がシェアした投稿 –

 

また最近では新しく、以下のようなお酒・おちょこ・畳のコースターが一つになったセットの販売も始まったようで、常に進化している千古乃岩酒造さんから今後も目が離せません!

 

 

 

日本酒大好きな人は酒造見学がおすすめ!

 

千古乃岩酒造さんでは、事前に予約さえすれば酒造見学もさせてもらえます!

実際に僕も酒造の現場を一通りすべて拝見させていただきましたが、創業100年を超える酒造の様子はとても勉強になりました。

 

初めての方は試飲もできるとのことなので、ぜひ酒造で作られたお酒を、酒造で飲んでみてください!お酒は冬に作られるのでオススメの時期は冬(10月から2月末まで)です!

 

酒造見学の予約・お問い合わせは以下のボタンをクリック。

酒造見学の予約・お問い合わせ

 

もっと千古乃岩酒造さんについて知りたい人は、以下の記事をご覧ください!

 

 

千古乃岩を飲んでみよう!

 

以上がカンボジアでも人気な岐阜の地酒「千古乃岩(ちごのいわ)」の魅力についてでした。

ぜひ気になる方は、酒造へお問い合わせをするか、販売サイトから購入してみてくださいね!

(「千古乃岩(ちごのいわ)」紹介動画)

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